新商品・新サービス・新店舗・異業種進出
新規事業を始める前に、使える制度と必要なお金を確認
補助金があるかだけでなく、誰に売るのか、どれくらい売れそうか、いくら必要か、融資が必要かまで一緒に考えます。
補助金に合わせて事業を作らない
補助金があるから新規事業を始めるのではなく、まず事業として成り立つかを考える必要があります。誰に何を売るのか、今の事業と何が違うのか、どれくらい売れそうか、立ち上げにいくらかかるかを確認したうえで、使える制度を探します。
ご相談で確認すること
誰に、何を売るのか
想定しているお客様と、その商品・サービスを選んでもらえる理由を確認します。
売上の見込み
顧客数、単価、販売量、販売開始の時期などから、売上計画に無理がないかを見ます。
必要なお金
設備だけでなく、人の採用、広告、在庫、事業が軌道に乗るまでの赤字も含めて考えます。
補助金と融資
使えそうな補助金があるか、補助金が入るまでに自己資金や融資がどれくらい必要かを確認します。
ご相談の前に分かるとよいこと
- 始めたい事業の内容と想定しているお客様
- 商品・サービスの価格
- 設備や広告などにかかる概算金額
- 事業を始めたい時期
- 現在の事業との関係
- 想定している売上と、その根拠
30分の無料診断では、計画の内容を伺い、使えそうな制度と、申請前にもう少し考える必要がある点をお伝えします。
新規事業の構想をお聞かせください
30分のWeb面談で、使えそうな制度、必要な資金、次に確認することをお話しします。